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スポット

日下田藍染工房(日下田邸(染色工房併用)・藍染め甕場・草木染)

日本遺産
江戸時代から続く染物屋です。かつて庶民の衣類の約8割は藍染でした。藍は「ジャパン・ブルー」と呼ばれ、その色や染法は世界でも高い評価があります。日下田藍染工房では民藝運動に共感し、民藝調の藍染めをはじめとする天然染料を用いた染色(草木染)の作品を現在も作り続けています。県の有形文化財にも指定されています。
住所
栃木県益子町城内坂1
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日本遺産
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