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笠間稲荷神社本殿

日本遺産/建造物/社寺・仏閣
白雉年間(650~661)創建とされる神社で、殖産興業の神として篤く信仰されてきました。本殿の前面に拝殿がつく平面形式で、外観は非常に変化に富んだ意匠であり、繊細で華麗な彫刻が特徴的です。建物、彫刻は総欅の素木による権現造りで、江戸時代末期の特徴をよくあらわしていると言われています。
住所
茨城県笠間市笠間1
カテゴリ
日本遺産/建造物/社寺・仏閣
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